アメリカお宝鑑定団ポーンスターズ S2

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PAWN STARS

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「ポーン・スターズ」は、ラスベガスの老舗質店。絶えず衝突しつつも信頼し合いながら、ハリソン家親子3代(祖父リチャード、息子リック、孫コーリー)で共同経営している。質屋業一筋のこの家族は、いろいろな客が持ち込んでくる品物(無名の品から由緒ある品まで様々)の価値を、鋭い目利き力で慎重に査定する。人気シリーズのシーズン2。

放送スケジュール

サブタイトル 解説 放送日時
#15 開かずの宝箱/#16リンドバーグ号のプロペラ ●ポーン・スターズは誰も開けたことのない17世紀の宝箱を買うことにする。中にはビックリ仰天の代物が入っているかもしれない。彼らは宝箱の中身を見ることができるのだろうか。それとも箱を開けられずに中身は永遠の謎のまま終わるのだろうか。
●チャールズ・リンドバーグと関係があるらしい飛行機のプロペラを買いたいポーン・スターズ。専門家や資料を見つけ、それが本当にリンドバーグのプロペラなのかどうかを彼らは確認できるのだろうか。それともすべてムダな努力に終わってしまうのだろうか。
2013/05/06/(月)深夜 00:00
#17 1965シェルビー・コブラ/#18 1960年製ギブソン・レスポール ●リックとリチャードが買おうとしているのは1965年製のシェルビー・コブラ。アメリカのレーシングカーの中で最も高価な車の1つだ。彼らは車の購入へと、まっしぐらに突き進むのか。それとも偽物をつかまされたくないと、思いとどまるのか。
●コーリーが大枚をはたいて12人乗りの巨大な熱気球を買ってしまう。それに加え、リックが定めた“絶対のルール”までも破ってしまうものだから、彼らのケンカがヒートアップ。コーリーはこの状況をうまく収められるのだろうか。それとも彼の決断が店に大きな損害を与えてしまうのだろうか。
2013/05/07/(火)23:00
#19 年代物!ルイ・ヴィトンのトランク/#20 南北戦争時代の銃 ●リックとリチャードは19世紀のワイン製造器を購入する。ワイン作りをしてみたくなる店員チャムリー。彼は見事、“質店のワイン”を作ることができるのだろうか。
●ある科学者が南極にあるATMの領収書とスウィーニー・トッドの理髪店のイスを質に入れに来る。だが、どれも本物かどうか怪しい物ばかりだ。
2013/05/07/(火)深夜 00:00
#21 15世紀の戦斧/#22 アンティーク計算機 ●ポーン・スターズはベンジャミン・フランクリンが刷ったと言われる独立戦争時の貨幣を買おうとするが、交渉成立となるのか。ある女性が15世紀の古びた戦斧(せんぷ)を売りに来る。
●チャードは最も売上を伸ばした者に賞金を出すと約束する。ポーン・スターズの面々はスーパーチャージャー付きのバイクや1915年製の計算器、ジョージ・ワシントンにゆかりのある200年前のボタンを取引して売上を伸ばそうとするが…。
2013/05/08/(水)23:00
#23 1996年製ハーレー ロードキング/#24 ジャガー・ルクルトの置時計 ●コーリーはカスタマイズされた1996年製のハーレーのロードキングを買おうかどうか迷っている。このバイクには1つ、大きな欠点があるのだ。それは車体が鮮やかなピンク色に塗られていることだった。
●今も時を刻む格調高い時計を思い切って買うリック。いつまでもこの時計の針が止まらないことを願いながら…
2013/05/08/(水)深夜 00:00
#25 1901年製エジソン蓄音機/#26 ヴィンテージのルーレット盤 ●世界初の家庭用オーディオシステムである1901年製のエジソン蓄音機を売りたいという男と出会うコーリー。しかし彼が交渉を成立させる前に、リチャードが買い値をよく検討する。
●ある男が1900年代の古いルーレット盤を売りに来る。そのルーレット盤は値打ち物なのだろうか。それともとんでもないガラクタでリックは大損してしまうのか。
2013/05/09/(木)23:00
#27 タージ・マハルのお宝/#28 PEZコレクション ●ポーン・スターズのもとにかつてないほど高価な品が舞い込んでくる。タージマハルの時代に海底に沈んだというお宝だ。彼らは破産覚悟でお宝を手に入れるのか。それとも自重するのだろうか。
●コーリーとチャムリーは、お菓子“ペッツ”のコレクターと出会う。彼は古いペッツ50体を売りたいと言う。コーリーはペッツのために大金を払うのだろうか。それとも“甘い物はお断り”と購入を拒否するのだろうか。
2013/05/09/(木)深夜 00:00

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