火曜よる10時放送

ミステリーX

真実なのか?言い伝えなのか?

世界の歴史には、数えきれない多くの謎が語り継がれている。UMAと呼ばれる未確認生物、古代から現代まで続く宇宙人の目撃情報や現象の数々・・・。これらは、果たして真実なのか。その謎の解明に迫る番組をお届けする、それが“ミステリーX”。火曜の夜、あなたは世界の不思議を目撃する。

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MU 世界の謎と不思議に挑戦する

日本の未確認モンスターを追え!〜人魚〜

古代の宇宙人

シーズン8始動

地上で目撃されたもっとも信憑性のある宇宙人情報を検証

恐竜時代や古代エジプト時代、そして現代のアメリカ西部砂漠地帯の上空に至るまで、この7,500年間、地球上で目撃された最も信憑性ある宇宙人情報を検証してゆく。洞窟壁画に見られる奇妙な生き物の絵、エジプトのピラミッドの中で発見された正体不明の生物の残骸から作られたアルファベットを象ったような物体、後を絶たないアメリカでの目撃情報など…。これらは検証する膨大なストーリーのほんの一部である。

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ヒストリーチャンネル×月刊ムー ミステリーX『古代の宇宙人』100話放送記念

月刊ムー・三上編集長が選ぶベストエピソード5 5月10日(火)に『古代の宇宙人』が100話放送を迎えることを記念したコラボ企画。第1話〜第99話の中から、月刊ムー編集長・三上丈晴氏が独自の視点でセレクトした5本のエピソードを、各話冒頭に三上編集長の解説を付けた特別版として一挙放送します!

5/1(日)13:00~18:00 一挙放送

視聴方法はこちら

  • 火星に秘められし文明の起源とは ▶火星の生命体 火星探査機から送られてくる写真には、二つの山のようなツイン・ピークスや、人の顔のような謎の岩石が写されている。もしかするとNASAは、火星生命体の存在を裏付ける決定的な手がかりを私たちから隠しているのではないだろうか?

  • もう一体のスフィンクスが見たものとは ▶スフィンクスの謎 スフィンクスを創造したのは一体誰なのか?一部の研究者によると、エジプトのギザ台地には、もう一体のスフィンクスが存在するという。もしそれが本当であれば、それは人類から意図的に隠されているものなのだろうか?

  • 文明の進歩は地球外からもたらされていた!? ▶地球を監視するもの 今日の技術の進歩は我々だけの努力で獲得できたものではないという説。ここまでの相互接続技術を私たちが手にできたのは、地球外生命体によって設計図がもたらされたからであり、われわれは地球外から今でも監視されているのか!?

  • フォン・ブラウンのみが知る宇宙技術の正体に迫る ▶NASAの極秘計画 「ロケットの父」ヴェルナー・フォン・ブラウンは、ナチスに参加し、ロケット作りに励んだ。そこでは、今でも謎に包まれている反重力システムまで研究されていた。そこには宇宙人の介入があったのだろうか?

  • 古代の文献に残された宇宙戦争の記録 ▶地球外戦争 各国の政府関係者の中に、アメリカ政府は宇宙人と接触していると語る者がいる。さらに、宇宙には敵対する宇宙人のグループが複数いる可能性を指摘する。

宇宙に一つだけ!ムー編集長による宇宙人の裏情報が裏に書かれたムークッションが当たる!『古代の宇宙人』100話だから100RTキャンペーン
応募期間:4/11(月)~5/10(火)まで

ヒストリーチャンネルツイッタームーツイッターをフォローして、
特定ツイートをRT! オーパーツ的ムークッションが当たる!

『古代の宇宙人』100話記念に合わせ、特定ツイートのRT数が合計100RT以上に達した時、三上編集長直筆・「宇宙人の裏情報」が裏に書かれたオーパーツ的ムークッション3つを、RTした人の中から3名様にプレゼント!

3つのムークッションには異なる裏情報が書かれているので、それぞれが宇宙に一つだけの超レアグッズです!

応募方法

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HANGARY1〜UFO〜が眠る場所

シーズン2突入

1969年に設立されたThe Mutual UFO Network (MUFON)は、UFOの活動を調査し分類する組織。現在、駐在所は全世界で42か国、800人の現地調査員を抱え、30,000件以上の事件を調査している。このたび、MUFONは、調査された全てのファイルが集約されるHANGAR 1への取材を許可し、彼らが所蔵する事件ファイルやこれまで収集した物的証拠品などを開示してくれた。ファイルの記述パターンを検証しながら、大統領によるもみ消し疑惑、大停電や大災害、また非公式のテクノロジーについてなど、すでに立証された事実に新しい光を投じる。

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伝説の巨人を探せ!

数年前、2人の勤勉な石工が、マサチューセッツ州の森林の中で、人類の歩んだ歴史の過程を変えてしまうものに遭遇した。彼らが発見したトンネルは、高度な技術による石材構造物で、歴史書にも載っていない失われた文明の存在を裏付ける証拠になるものだった。研究を進めると、驚愕の大発見が待っていた。失われた文明跡の中心地で、かつて北米に渡った巨大人間が生息していたことが分かってきたのだ・・・。

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古代の宇宙人 presents エイリアンを調査せよ!

人気シリーズ「古代の宇宙人」で一躍有名になったジョルジオ・ツォカロス。近年の彼は番組内で取り上げられた場所を訪れ、古代の宇宙人について講義依頼を受けるなど、この分野での専門家として認識されるようになった。このシリーズでは、ジョルジオを追い、エイリアンを調査する。

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HANGARY1〜UFO〜が眠る場所

米国ルイジアナ州のバイユーで何世紀にもわたって語り継がれる『ルーガルー』と呼ばれる野獣がいる。ビッグ・フットやオオカミ男のような獰猛な生物だとも伝えられており、ここ数年間その目撃情報が多発している。湿地の地下深くには古いネイティブ・アメリカンの墓場があると言われ、地上には実際に墓地が広がっている。不気味な光が沼の奥地に人々を呼び寄せ、彼らを道に迷わせると言われている。このシリーズでは、近年の目撃情報や出来事について再現ドラマを使用し、地元に根付く口承なども織り交ぜながら、湿地で実際何が起きているのかを追ってゆく。

第1話 伝説の野獣「ルーガルー」
動物の惨殺事件が、南部のある町を震撼させた。地元の動物管理局は、大きな捕食動物によるものと見たが、
その後首が切り落とされた行方不明のハイカーの死体が発見され、地元住民は沼地に棲む伝説の野獣の仕業だと信じ始めた。
 
第2話 ファースト・コンタクト
無数の動物切断事件が次々と発生した南部の町は混乱に陥っていた。見えない恐怖が徐々に町へと近づく中、
身の毛もよだつような事件が起きた製糖所でタマニーは命の危険に晒される。

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ホーンテッド・ヒストリー

アメリカの怪奇スポットに潜入、そして徹底検証し歴史的なミステリーに迫る!一体、そこでは何が起こっていたのだろうか・・・。

この番組では、現代の奇怪な場所に足を踏み入れてその場所で起きたストーリーを暴いてゆく。

第1話 ゲティスバーグの亡霊 第2話 セーラム魔女裁判

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未確認モンスターを追え!

未知の生物が存在する可能性は、歴史的にも否定できない

五大湖に潜む巨大魚のような実在のものから、インドの謎の猿人など人々の想像の産物。さらにはスターリンの科学者達が人間と猿から生み出そうとした異常な人体実験まで、毎回様々な未確認物にスポットをあて、科学とテクノロジーによって謎を紐解いていく。

調査する未確認生物たち 一部紹介

巨大タコ

巨大タコ 歴史には船を攻撃して沈めてしまう「巨大タコ」の伝説が数多く存在する。「ダイオウイカ」が発見された今、このようなタコは本当に存在し得るのだろうか?ダイバー達は、世界一大きいタコが生息する北太平洋の海に潜る。

スカイフィッシュ

スカイフィッシュ 何十年もの間、肉眼では動きが速すぎて見ることのできない空雷のような生き物の姿が撮影されている。ある者はそれが軍事的な武器だと思い、又ある者は“ロッズ”という名で知られるほかの生き物の姿かもしれないと信じている。

チュパカブラ

チュパカブラ 1995年、プエトリコの農場の家畜が血を抜かれて死んでいるのが次々と発見された。目撃者によるとそれは2本足の鋭い爪と牙を持った爬虫類のような怪物の仕業だという。最近テキサスで目撃されたのは奇形の犬のような生き物だった。

ネッシー

ネッシー 目撃者は5メートルから8メートルくらいの恐竜(プレシオサウルス)に似た生き物を見たと言う。ネス湖だけでなく「シャンプレイン湖」にも太古の生き物が潜んでいるのだろうか。